じゃじゃーん!
この方がオーナーのEveさん
フランスにぶどう畑を持っている大のワイン好き♥
ワイン初心者のあなたも!(いや特にわたし)
「イブさーん♥甘くて美味しいの!」
「とか奥が深いものを!!」
とかとか、その時の気分を伝えてお願いしたら
きっとお勧めのワインを見つけて出してくれるはず^^!
で、そもそもガッレットって何??
昔から語り継がれている話では、うっかり石の上にそば粉を混ぜたものを落として
焼けたものを食べたら美味しかった!っていう話があるらしい♥
ABOUT GALETTE
クレープが小麦粉から出来ていて甘〜いデザートなのに対して
ガレットはそば粉から出来ているちょっぴり塩のきいているものです♥
とろっとろのチーズとハムと良くあうんだなあーこれが♥
はい、上のトッピングは何にする?
エシャロット?トマト?きのこ??(←これがスタンダードメニュー)
その他にも旬の野菜や魚からお肉まで!
上のトッピングはバラエティー豊富っ♥
一枚で薄くみえるから足りるかな?って思うんだけど
十分満足出来る一品です^^
ガレット」は、そば粉で作られ、塩気のあるパンケーキのことです。ガレットの語源は、フランス語で「丸い小石」を意味する言葉「ガレ」。昔は、火で熱した大きな丸石の上で焼いていたことに由来するそう。
この薄く大きく焼いたパンケーキであるガレットは、ノルマンディー地方とブルターニュ地方が発祥の地です。これらの地方では、時として、パンの代わりに、 主食として食されていました。ソバは、やせた土壌でも育てやすい穀物であるため、ブルターニュ地方のように農作には適さない場所で、栽培が進められていました。
ガレットは、クレープとは異なり、片面だけに火を通すのが特徴!卵、肉、魚、チーズ、カットした野菜、スライスしたリンゴ、ベリー系フルーツなどを添 えて食べます。最も一般的なのは、シュレッドしたエメンタールチーズ、スライスしたハム、卵をガレットで包んで火を通した「ガレット・コンプレット(「全 てそろった、完璧なガレット」の意)」です。また、熱々のソーセージをガレットに包み、ホットドッグのようにして食べる「ガレット・ソシス」(フランス・ ブルターニュ地方レンヌの郷土料理)も人気です^^♥
There is a children's song about galette:
"J'aime la galette, savez-vous comment ? Quand elle est bien faite, avec du beurre dedans." ("I like galette, do you know how? When it is made well, with butter inside.")
"私はガレットが大好き。どんなガレットが好き?バターを塗って、おいしく焼いたのが好き。"
Chef Dany
一番左がシェフのダニー♥
もー!!私の中のTHE クレープおじさんっ♥
もともとフランスのブルターニュで大人気のクレープレストランをやっていたんだけど
自分の持っていたお店を閉めて
2009年にはるばる日本に!!
理由はなんと!
日本はそばがあるから興味があって来てみたかった、とのこと。
ダニーが地元のレストランを閉める時は住民の間でひと騒ぎあったそう!
お店には実際にその頃の地元の新聞紙が飾ってあります笑
大変!ダニーがお店を閉めて日本に行っちゃう!!
お店に行ったら是非みてみてみて♥
なんと!
嬉しいことに学生さんは学生証を見せると20パーセントオフの割引が!
美味しいワインも飲めて、クレープも食べれてさらに割引なんて
なんて美味しいの♥
私のお勧めは、平日のランチに行く事♥
理由はランチセットはしっかり食べれてお値段もお手頃だから♡
さてさてフランス語で美味しーい!!って
いうのは
C'est Bon!
(セ ボーン)
是非是非みなさん行ってみて下さいね♡
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